
診療方針
診療方針
良い結果は機器より、守り続ける原則から生まれると考えています。
診療方針
6つの約束
01施術した医師が署名します施術前に担当医をお伝えし、実際に施術した医師が記録カードに署名します。
02数字は書面で先にショット数・単位・量・糸の本数を施術前に記録カードに記し、終了後にカウンターを一緒に確認します。
03正規品は目の前でチップや製剤の封とロット番号を開封前に一緒に確認します。
04必要なければそう言います役に立たない施術はおすすめせず、手術が適していればそうお伝えします。
05元に戻せる方法から海外の方には、問題が起きても対処できる方法を優先します。
06当日のご決断を求めません十分に考える時間をお取りください。割引で決断を急がせません。
タウト・レコード
診断から施術まで、すべて紙に残します
感覚ではなく記録で施術します。どこに、何を、どれだけ入れたかを残すことで、次の施術がより正確になります。
- 01診断肌の厚み、たるみの深さ、顔の脂肪量を直接確認します。ウルセラは映像で層を確認します。
- 02計画どの層にどの機器を何ショット入れるか、記録カードに先に記入します。
- 03施術 · 記録医師が施術し、機器のカウンターと製品ロット番号を一緒に確認してから記録をお渡しします。
サンプル
TAUT RecordNo. 2026-1203-014
ご来院 2026.12.03
ご来院 2026.12.03
- 施術
- ウルセラピー プライム · 300ショットカウンター確認済
- 併用
- サーマクールFLX · 600ショット
- 次回目安
- 2027年6月ごろ
施術医師の署名
記録は写真でもお送りします。帰国後、現地の医師にもそのままお見せいただけます。
医師に直接ご相談ください。
合わない施術はそうお伝えします。当日のご決断は求めません。
